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開催日 2019/09/13 (金) 開催地 東京都

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Robotic Process Automation

RPA活用入門セミナー 【東京開催】

主催 一般社団法人日本能率協会 講師 高安 篤史 氏 受講料 60,480円   

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~ RPAを活用し、業務改善を図り、生産性を向上させる ~

働き方改革における間接業務の生産性向上は喫緊の課題と言えます。

その対応の目玉と言われているのがRPA(Robotic Process Automation)です。

しかしながら、RPAは、業務改善と合わせて考えなければならない部分もあり、利用する上での落とし穴も多数あります。

本セミナーでは、RPAを含めて、多数の業務改善の実績のあるコンサルタントがRPAの利用法、活用事例、自社業務の課題解決方法などについて、わかりやすく解説いたします。

セミナーの対象者はこんな方です

・間接業務を中心に生産性向上を実施したい方
・RPA(Robotic Process Automation)について学びたい方
・RPAによる業務改善を図りたい方
開催日時 2019/09/13 (金)     10:00~ 17:00    

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申込み期間  ~ 2019/09/06
主催会社 一般社団法人日本能率協会
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定員 20名
受講料 60,480円
開講場所 ・会場名: 日本能率協会・研修室(東京・港区)
・住所: 〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22 日本能率協会ビル
・交通アクセス: 東京メトロ日比谷線 神谷町駅 3出口 より徒歩7分 都営三田線 御成門駅 A1出口より徒歩5分

セミナー マップ

講師
高安 篤史 氏 講師写真

高安 篤史 氏

合同会社コンサランス 代表
中小企業診断士

早稲田大学理工学部工業経営学科卒業後、大手電機メーカーで20年以上に渡って組込みソフト開発に携わり、プロジェクトマネージャ/ファームウェア開発部長を歴任する。
DFSS(Design for Six Sigma:シックスシグマ設計)に代表される信頼性管理技術やIoTビジネスモデル構築に関するコンサルタントとしての実績及び自身の経験から「真に現場で活躍できる人材」の育成に大きなこだわりを持ち、その実践的な手法は各方面より高い評価を得ている。

カリキュラム、
プログラム
1日  10:00~17:00

1 RPA(Robotic Process Automation)とは?
  ・ RPAの概要(特徴、ITツールとの違い等)
  ・ RPAに向く業務/向かない業務
  ・ RPAを導入するメリット
  ・ 導入コスト(初期費用と運用費用)

2 RPAの活用事例
  ・ 成功事例(生産性向上、コスト削減、人手不足解消など)
  ・ 働き方改革とRPA
  ・ 導入の推進例
  演 習
    事例を基に、RPAに向いている業務の特定を実施する

3 RPAツールの使い方
  ・ 講師のデモのなどによる使い方の理解
  ・ RPAツールの使い方
  ・ RPAのセキュリティ

4 RPA活用の応用
  ・RPA活用のための業務の見える化
  ・RPA活用による業務効率化の検討(含むプロセス改善)
  ・導入に係るコスト削減策
  ・RPAツールの選択方法
  ・導入に失敗しないためのノウハウ(含む失敗事例)
  ・RPAの将来:AIの活用による自律型RPA
  演 習
    事例を基に、RPA活用の問題点の洗い出しを実施する


※内容は、変更される場合があります。また、進行の都合により時間割が変わる場合がございます。あらかじめご了承ください。
特典 食事付 食事付 
お知らせ 参加費(税抜)
通常参加料 56,000円/1名

・上記金額にはテキスト(資料)・昼食費が含まれております。

※開催会場は変更する場合があります。その場合は別途ご案内いたします。

※開催地域により、定員が異なる場合がございます。
※参加人数が最少催行人数に達しない場合は、延期もしくは中止にさせていただく場合がございます。
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