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開催日 2019/02/26 (火) 開催地 東京都

  • 飲み物

固定概念から抜け出す商品開発のすすめ方

商品開発「切り口」の見つけ方セミナー

主催 株式会社マーケティング研究協会 講師 安斎 勇樹 受講料 41,000円   

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本セミナーでは、ワークショップを用いて商品開発の方針となる「切り口」の見つける方法を解説します。
ユーザー調査、企画会議、さまざまなフレームワークを用いるものの、なかなか切り口を見つけられないという方、これまでのやり方にマンネリや限界を感じている方、新しい発想を求めている方などに、是非ご参加いただきたい内容のセミナーです。
 お知らせ
開催日時 2019/02/26 (火)     13:00~ 17:30     (受付  12:30 ~ )

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申込み期間 2019/01/08  ~ 2019/02/25
主催会社 株式会社マーケティング研究協会
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定員 40名
受講料 41,000円 (テキスト代、飲料代を含みます)
開講場所 ・会場名: マーケティング研究協会セミナールーム
・住所: 〒162-0814 東京都新宿区新小川町6-29 アクロポリス東京9階
・交通アクセス: 飯田橋駅徒歩10分
講師
安斎 勇樹 講師写真

安斎 勇樹

東京大学大学院 情報学環特任助教
株式会社ミミクリデザイン 代表取締役

略歴
東京大学工学部卒業。東京大学大学院学際情報学府博士課程満期退学。博士(学際情報学)。専門は教育工学、学習科学、学習環境デザイン論。 産学連携プロジェクトに取り組みながら、ワークショップの実践と評価の方法について研究している。
主な著書に『ワークショップデザイン論-創ることで学ぶ』(共著・慶応義塾大学出版会)、『協創の場のデザイン-ワークショップで企業と地域が変わる』(藝術学舎)がある。

カリキュラム、
プログラム
【セミナー概要】

1. 現代の商品開発における課題

 1)商品の切り口を見つける難しさ
 2)ユーザー調査が役に立たない理由
 3)新しいアイデアを阻害する要因
 4)企画会議のブレストがうまくいかない理由
 5)デザイン思考のメリットとデメリット
 6)商品開発のアプローチ:技術主導、市場主導、デザイン主導
 7)それぞれのアプローチの特徴と課題


2.商品間発の切り口を見つける方法

 1)固定観念からいかに抜け出すか
 2)工場思考から工房思考へ
 3)ユーザーから商品の切り口を見つけるコツ
 4)効果的な技術主導型の商品開発法
 5)異分野コラボレーションのポイント
 6)企画会議のファシリテーション
 7)ワークショップの適切な活用法


3. 切り口を見つけるワークショップの事例

 1)ワークショップの活用事例
 2)ユーザー参加型デザインの事例
 3)異分野コラボレーションの事例
 4)ワークショップの体験

4. まとめ
特典 飲み物付き 飲み物付き 
コンセプト図 セミナー コンセプト

セミナー参加費
支払い方法
【受講までのフロー】

1)お申込み

2)受講証、会場地図、請求書(振込先記載)は郵送にてお送りいたします

3)受講料は原則、開催前日までにお振込みいただくか、当日お支払いください

※ご都合により開催後お振込みを希望される場合は、 マーケティング研究協会まで御連絡ください

4)当日は、受講証とお名刺を2枚ご持参の上、会場受付にお越しください





■ご注意

 参加の取り消しは、開催前日(土日祝を除く)の正午までに必ず、 お電話にて御連絡ください。

 それ以降の取り消しにつきましては、講義資料を送付の上、ご参加の代わりとさせていただきます。





■2012年11月26日より事務所が移転しました。



162-0814

東京都新宿区新小川町6-29 アクロポリス東京9階

Tel:03-5227-5711

Fax:03-5227-5712

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