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開催日 2019/10/24 (木) 開催地 東京都

英文M&A契約、及び英文業務提携契約の実践的ドラフティング

主催 一般社団法人 企業研究会 講師 植松 貴史 氏 受講料 38,500円   

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本セミナーでは、英文の条項をどのように読むかという“読み方”の視点、合意した内容をどのように契約書に反映させるかという“作成”の視点、有利な条項とするためにどのように条項を変更するかという“修正”の視点を中心に、とりわけ事業ポートフォリオの変革を指向するM&Aや業務提携の分野において、英文契約のチェックに関与する方々を対象として、種々の参考条項例を示しつつ、戦略的なドラフティングについて検証します。

セミナーの対象者はこんな方です

法務部門、経営企画部門、海外事業部門など関連部門のご担当者
  特典
開催日時 2019/10/24 (木)     13:00~ 17:00     (受付  12:30 ~ )

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申込み期間  ~ 2019/10/23
主催会社 一般社団法人 企業研究会
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定員 25名
受講料 38,500円
開講場所 ・会場名: 企業研究会セミナールーム(東京:麹町)
・住所: 〒102-0083 東京都千代田区麹町5-7-2 MFPR麹町ビル 2F (旧:麹町M-SQUARE) 
・交通アクセス: 

セミナー マップ

講師
植松 貴史 氏 講師写真

植松 貴史 氏

渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 弁護士・カリフォルニア州弁護士・米国公認会計士

カリキュラム、
プログラム
1.M&A契約及び業務提携契約の意義、役割、比較
~英米法における契約書の意義を踏まえて~

2.各種契約
(1)秘密保持契約
(2)レター・オブ・インテント(LOI)
(3)最終合意
1)株式譲渡契約(Share Purchase Agreement) 
2)業務提携契約(Business Alliance Agreement)

3.主要条項の検討
~各条項の具体的意義、条項例、陥りやすい落とし穴、修正例等~
1)約因(Consideration)(金銭による場合(固定の場合と、Earn-out条項による場合など)と自社株式による場合 (2018年度税制改正による株式譲渡益課税の繰延べを踏まえて))
2)表明保証(Representations and Warranties)
3)誓約 (Covenants)
4)損失補償 (Indemnification)
5)前提条件(Covenants)
6)準拠法(Governing Law)や言語(Language)等一般条項(Miscellaneous)
セミナー参加費
支払い方法
着信確認のご連絡後、受講票と合わせて「請求書」をお送り致しますので、お振り込みください。
お知らせ 受講料(1名様につき)
一般のお客様 38,500円 (本体 35,000円)
企業研究会会員 35,200円 (本体 32,000円)

※最少催行人数に満たない場合には、開催を中止させて頂く場合がございます。
※お申込後のキャンセルは原則としてお受けしかねます。
お申込者がご出席いただけない際は、代理の方のご出席をお願い申し上げます。

※講師とご同業の方はご参加頂けない場合がございます。予めご了承ください。

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