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開催日 2018/10/26 (金) 開催地 東京都

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研究開発テーマにおける費用対効果の考え方とその算出方法

主催 株式会社 技術情報協会 講師 高橋 儀光 氏 受講料 54,000円   

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★技術ポートフォリオによる、自社の技術価値を可視化する方法とは!!
★研究開発の売り上げ貢献度を数値化する方法とは!
★経営層を納得させるデータの出し方、説明・説得の仕方を伝授する!!
開催日時 2018/10/26 (金)     10:00~ 17:00     (受付  09:30 ~ )

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申込み期間 2018/09/03  ~ 2018/10/25
主催会社 株式会社 技術情報協会
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定員 30名
受講料 54,000円 (1社2名以上同時申込の場合1名につき48,600円(税込))
開講場所 ・会場名: [東京・五反田] 技術情報協会 8F セミナールーム
・住所: 〒141-0031 東京都品川区西五反田2-29-5 日幸五反田ビル8F 
・交通アクセス: JR山手線・都営地下鉄浅草線 五反田駅徒歩 5分
講師
高橋 儀光 氏 講師写真

高橋 儀光 氏  (タカハシ ノリミツ)

(株)日本能率協会コンサルティング RD&Eコンサルティング本部 技術戦略センター

カリキュラム、
プログラム
<10:00~17:00>
研究開発テーマにおける費用対効果の考え方とその算出方法

(株)日本能率協会コンサルティング RD&Eコンサルティング本部
技術戦略センター チーフ・コンサルタント 高橋 儀光 氏
同 コンサルタント 小髙 大祐 氏

【講演趣旨】
コーポレートの研究開発部門には、事業成長の原動力として、お客様にとっての新価値創造への期待がますます高まっている。その一方で、顧客要求も複雑化・高度化しており、技術はますます細分化・専門化が進み、研究開発の費用対効果は分かりにくくなっている。このような時代に技術者に求められるのは、研究開発テーマの費用対効果を可視化し、経営陣に説明・説得するスキルとなる。そのヒント・着眼点について、実践経験が豊富な現役コンサルタントが解説する。

【講演項目】

・今日の研究開発を取り巻く状況

・研究開発テーマの費用対効果の算定の歴史

・様々な費用対効果算定方法のメリットとデメリット

・スピードを重視した研究開発テーマの評価が最も普及している

・正味現在価値:NPV/IRRによる費用対効果算定方法について

・顧客価値を起点とした研究開発テーマの可視化と評価

・技術ポートフォリオマップによる経営陣への保有技術の全体像説明・説得

・評価結果活用方法①:
        将来のビジネスチャンスと保有技術とのマッチング検討

・評価結果活用方法②:
        攻めの特許/先行開発テーマ創出のKPIとして活用

【質疑応答・名刺交換】
特典 セミナー資料付
各講で最後に質疑応答時間あり。終了後の個別質疑、名刺交換、可。

食事付 食事付 
セミナー参加費
支払い方法
1. 銀行振込または現金書留にてお願いいたします。

2. 原則として開催日までにお願い致します。

3. 銀行振込の場合は、原則として領収証の発行は致しません。

4. 振り込み手数料はご負担ください。
お知らせ ●各種割引について
1. 同一テーマ1社2名以上同時申込の場合のみ、1名につき5,400円(税込)割引いたします。
2. 大学(教員、学生)、公的機関、医療機関の方は、「アカデミック価格」32,400円/1名(税込)でご参加いただけます。(2名同時申込割引は適用されません)

割引適用の場合は、お申し込み後、技術情報協会より確認のご連絡を差し上げます。
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