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開催日 2019/12/13 (金) 開催地 東京都

  • 食事

E&L(Extractables and Leachables/抽出物、浸出物)における要件・定義・試験・評価の実際

主催 株式会社 技術情報協会 講師 鈴木 政明 氏 受講料 55,000円   

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★ サンプル調整の仕方、網羅的な分析法とは?
★ 具体的な分析事例に学ぶ! AIを活用した分析の効率化!
開催日時 2019/12/13 (金)     10:00~ 17:00    

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申込み期間  ~ 2019/12/12
主催会社 株式会社 技術情報協会
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定員 30名
受講料 55,000円 (各種割引については下段「お知らせ」欄をご参照ください)
開講場所 ・会場名: [東京・五反田] 技術情報協会 8F セミナールーム
・住所: 〒141-0031 東京都品川区西五反田2-29-5 日幸五反田ビル8F 
・交通アクセス: JR山手線・都営地下鉄浅草線 五反田駅徒歩 5分
講師
鈴木 政明 氏 講師写真

鈴木 政明 氏

クロムソードジャパン(株) セールス/ マーケッティング マネジャー

カリキュラム、
プログラム
【講座主旨】
 近年、食品用器具・ 容器包装、 医薬品容器・包装、シングルユースシステムコンポーネントなどでプラスチックを一はじめとしてE&L(Extractables and Leachables/抽出物、浸出物)において問題が起きている。それらについて国内外の動向と試験法について説明する。

【講座内容】
1.E&L(Extractables and Leachables/抽出物、浸出物)における国内外最新動向
  ・食品用器具・包装について
  ・医薬品容器・包装について
  ・シングルユースシステムコンポーネントについて

2.サンプルの調整法と網羅的な分析法
  ・サンプル調整とガスクロマトグラフ質量分析計を利用した分析法
  ・サンプル調整とガスクロマトグラフ質量分析計を利用した分析法とライブラリー
  ・多変量解析による網羅的解析と評価
  ・2D-LCを利用した効率の良い分析法

3.AIによるHPLC用自動メソッド作成の効率化とポリマー添加剤の構造式を入力して得られるシミュレーションクロマトグラムの有効性とライブラリー

4.具体的な分析事例
  ・GCMSによる加圧定量噴霧式吸入器(pMDI)からの抽出化合物の分析
  ・GC/MSによるプラスチック製点滴静注バックからの抽出物/浸出物の分析
  ・IVバック(抽出物)及びブドウ糖液(浸出物)の分析

【質疑応答】
特典 セミナー資料付
各講で最後に質疑応答時間あり。終了後の個別質疑、名刺交換、可。

食事付 食事付 
セミナー参加費
支払い方法
1. 銀行振込または現金書留にてお願いいたします。

2. 原則として開催日までにお願い致します。

3. 銀行振込の場合は、原則として領収証の発行は致しません。

4. 振り込み手数料はご負担ください。
お知らせ ●各種割引について
1. 同一テーマ1社2名以上同時申込の場合のみ、1名につき5,500円(税込)割引いたします。
2. 大学(教員、学生)、公的機関、医療機関の方は、「アカデミック価格」33,000円/1名(税込)でご参加いただけます。(2名同時申込割引は適用されません)

割引適用の場合は、お申し込み後、技術情報協会より確認のご連絡を差し上げます。

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