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開催日 2020/12/09 (水) 開催地 WEB配信型ライブセミナー

~異分野からの参入ケースも含めた、開発のイロハが分かる!~

デジタルヘルス開発戦略入門 【Live配信セミナー】

主催 株式会社 技術情報協会 講師 内海 潤 氏 受講料 55,000円   

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☆医療機器とすべきか?一般機器とすべきか?
 薬事ハードルや事業収益性を織り込んだ、その判断基準とは?
開催日時 2020/12/09 (水)     10:30~ 16:30    

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申込み期間  ~ 2020/12/08
主催会社 株式会社 技術情報協会
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定員 30名
受講料 55,000円 (税込/各種割引については下段「お知らせ」欄をご参照ください)
開講場所 ZOOMを利用したLive配信
会場での講義は行いません 

講師
内海 潤 氏  講師写真

内海 潤 氏

ティア・リサーチ・コンサルティング(合) 代表

カリキュラム、
プログラム
【講座主旨】
AI(人工知能)はICT技術やIoT技術と絡めて応用範囲は非常に広い。創薬研究から医薬品開発、実地医療までの多様な事象で展開でき、スマホでオンライン診療まで可能になると、医療保険システムまでにその利用範囲はさらに広がるであろう。まず先行して実用化が進んでいるのは医療機器分野である。AIで高機能化が十分期待できるが、医療機器とするには薬機法に基づく開発と承認が必要となる。類似の簡易機能で薬機法に係らない形であれば一般機器としての開発も選択肢に上がる。どこが違ってどちらが開発者の目的に適うのか。本講演では、「デジタルヘルス開発戦略入門」として、薬機法に基づく考え方の整理と、さらに知財戦略、薬事戦略、臨床データの重要性など、基本的な実務要件を中心に解説したい。

【講座内容】
・医療分野のデジタルトランスフォーメーション
・デジタルヘルスに適用できるアイテム
・医療機器と一般機器(薬事規制と開発プロセス)
・医療機器としてのデジタルヘルス戦略
・一般機器としてのデジタルヘルス戦略
・医療機器開発のための組織と体制
・医療機器開発のための公的支援制度
【質疑応答】
特典 セミナー資料付
各講で最後に質疑応答時間あり。

セミナー参加費
支払い方法
1. 銀行振込または現金書留にてお願いいたします。

2. 原則として開催日までにお願い致します。

3. 銀行振込の場合は、原則として領収証の発行は致しません。

4. 振り込み手数料はご負担ください。
お知らせ ●各種割引について
1. 同一テーマ1社2名以上同時申込の場合のみ、1名につき5,500円(税込)割引いたします。
2. 大学(教員、学生)、公的機関、医療機関の方は、「アカデミック価格」33,000円/1名(税込)でご参加いただけます。(2名同時申込割引は適用されません)
割引適用の場合は、お申し込み後、技術情報協会より確認のご連絡を差し上げます。

●Live配信セミナーの受講について
・ Zoom公式サイトで視聴環境を確認の上、お申し込みください。
・ 開催日が近くなりましたら、視聴用のURLとパスワードをメールにてご連絡申し上げます。
・ セミナー配布資料は印刷物を郵送いたします。
・ 本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。
・ 本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。複数端末から同時に視聴することや複数人での視聴は禁止いたします。
・ Zoomのグループにパスワードを設定しています。部外者の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。部外者が侵入した場合は管理者側で部外者の退出あるいはセミナーを終了いたします。

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