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開催日 2022/07/07 (木) 開催地 WEB配信型ライブセミナー

【Live配信セミナー】

GMPに沿ったキャリブレーションの実施とデータインティグリティ対応

主催 株式会社 技術情報協会 講師 田村純 氏 受講料 55,000円   

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☆キャリブレーションの具体的な進め方およびSOPの作成でのポイントが分かる!
☆GMP査察やデータインテグリティ対応のポイントが学べる!
開催日時 2022/07/07 (木)     10:30~ 16:30    

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申込み期間  ~ 2022/07/06
主催会社 株式会社 技術情報協会
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定員 30名
受講料 55,000円 (税込/各種割引については下段「お知らせ」欄をご参照ください)
開講場所 ZOOMを利用したLive配信
※会場での講義は行いません 

講師
田村純 氏  講師写真

田村純 氏

三興コントロール(株) 校正技術部 部長

・プロセス産業における計測・制御(計装)システムの設計・計測、計量、校正に関する装置の設計製作、実験・研究・GMP、バリデーションに深く関わり合って約30年近く、多くの国内外の製薬企業の顧客との計測、計量、分析や校正に関するコンサルや計器、分析計、標準器等を納入・長年にわたり大手製薬企業の品管、設備関係部門の教育訓練・不確かさ評価方法に30年近く取り組んでいる・不確かさの使い方(応用)に関しNMIJとの共同研究中

カリキュラム、
プログラム
【講座主旨】
科学的、技術的であるべき校正をどうGMPに反映させるか。刹那的、実験的行為の校正を品質管理にどう生かすのかについて、実務上での留意点を解説する。

【講座内容】
1.FDAで述べている科学的技術的な校正の正確な解釈でのポイント
2.校正をすることの本当の意味とは
3.計量法用語からの脱却
4.点検、試験、検査と校正の差異
5.保全の重要性
6.本来のSOPの意味とその作成
7.新しいこれからの計測用語の紹介
8.社内校正での注意点
9.社内の校正技術の教育訓練とPIC/S
10.許容値の設定、校正間隔の設定
11.校正と適合性評価
12.計量計測トレーサビリティの確保すること
13.「不確かさ」のイメージ
14.校正とデータインティグリティ
15.改正局方と校正
【質疑応答】
特典 セミナー資料付
各講で最後に質疑応答時間あり。

セミナー参加費
支払い方法
1. 銀行振込または現金書留にてお願いいたします。

2. 原則として開催日までにお願い致します。

3. 銀行振込の場合は、原則として領収証の発行は致しません。

4. 振り込み手数料はご負担ください。
お知らせ ●各種割引について
1. 同一テーマ1社2名以上同時申込の場合のみ、1名につき5,500円(税込)割引いたします。
2. 大学(教員、学生)、公的機関、医療機関の方は、「アカデミック価格」33,000円/1名(税込)でご参加いただけます。(2名同時申込割引は適用されません)

割引適用の場合は、お申し込み後、技術情報協会より確認のご連絡を差し上げます。

※申し込み人数が開催人数に満たない場合など,状況により中止させて頂く事が御座います。

●Live配信セミナーの受講について
・ セミナー配布資料は印刷物を郵送いたします。
・ 本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。
・ 本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。複数端末から同時に視聴することや複数人での視聴は禁止いたします。
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