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開催日 2018/08/30 (木) 開催地 東京都

~EV・自動運転の先で勝つ~

モビリティビジネスの新たな競争軸 コネクテッドカーとシェアリングサービス2030

主催 株式会社 新社会システム総合研究所 講師 轟木 光 氏 受講料 32,500円   

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1.何故、「100年に一度」の変化は起きたのか?
 (1)VWは自ら変化をもとめた
 (2)何故、EVが必要なのか?
 (3)台数ビジネスでは日本OEMに勝てない
2.何故、EV拡大が必要なのか?
 (1)何故、EVは拡大しているのか?
 (2)ICEの重要性とEVの投資
 (3)EVは協業による開発・生産が適している
3.完全自動運転後の世界は?
 (1)自動運転技術開発のキーは"バーチャル開発"
 (2)ソフトウェア開発人材
 (3)自動車産業の異業種参入
4.モビリティシェアリングは4つの変化の要
 (1)モビリティシェアリングサービスの拡大
 (2)モビリティシェアリングサービスのベネフィット
 (3)マスブランド販売への影響
5.コネクテッドビジネス-無限の可能性
 (1)拡大するサブスプリクション契約
 (2)サブスプリクション契約とコネクテッド技術
 (3)さらに進化の進むコネクテッド技術
6.質疑応答/名刺交換
  特典
開催日時 2018/08/30 (木)     14:00~ 16:00    

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申込み期間  ~ 2018/08/29
主催会社 株式会社 新社会システム総合研究所
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定員 60名
受講料 32,500円
開講場所 ・会場名: 紀尾井フォーラム
・住所: 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町4-1  ニューオータニガーデンコート1F
・交通アクセス: ●地下鉄丸の内線・銀座線「赤坂見附駅」 D紀尾井町口より徒歩3分●地下鉄半蔵門線「永田町駅」7番出口より徒歩3分
講師
轟木 光 氏 講師写真

轟木 光 氏  (トドロキ ヒカリ)

アビームコンサルティング株式会社 MFG&CBビジネスユニット シニアマネージャー

1999年に日産自動車に入社。車両開発、エンジン技術開発などに従事。また経営企画室にて環境戦略策定に携わる。3年間ドイツに駐在し、欧州の自動車産業のエキスパート2,000人以上と交流、人脈を構築。アビームコンサルティング入社後は、日本の自動車産業を中心に戦略策定、調査等のコンサルティング活動に従事。2018年6月に発売予定の「EV・自動運転を超えて"日本流"で勝つ」(日経BP社)の執筆チームリーダー。

カリキュラム、
プログラム
自動車産業に吹く「100年に一度の変化」は、脅威でなく好機です!
脅威を好機とするためには、情報を正しく理解し、日本の自動車産業の強み・弱みを正確に把握し、欧米中の打ち手を理解し、この大きな変化に適応することが重要です。その結果、日本の自動車産業は新しい発展を遂げることができると確信しています。
では正しく情報を理解するとは何でしょうか?それは今起きている「EVブーム」「自動運転ブーム」に踊らされないことです。そして、100年に一度の4つの変化の内、最も重要な「モビリティシェアリング」と「コネクテッド技術」の本当の力を知ることです。本セミナーでは、
 ● 何故、「100年に一度」の変化は起きたのか?
 ● 何故、EV拡大が必要なのか?
 ● 完全自動運転後の世界は?
 ● モビリティシェアリングは4つの変化の要
 ● コネクテッドビジネス-無限の可能性
を、技術面だけでなく、ビジネス分析を行いながら、「100年に一度の変化」に打ち勝つための2030年の新たな競争軸を浮き彫りにし、日本自動車産業界への提言を行います。是非、自動車産業の業界の方のみならず、多くの業界、様々な部門の方に聞いていただければと思います。
お知らせ -受講料-
1名につき 32,400円(税込)
同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,000円(税込)

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