ビジネスに特化したクオリティの高いセミナーや研修が見つかる!
会員登録をしてセミナーに申し込むとさまざまな特典が受けられます
トップページ  インデックス検索  技術・研究  医薬・医療機器  臨床現場で実践する摂食嚥下リハビリテーション【ライブ配信】

開催日 2022/05/24 (火) 開催地 WEB配信型ライブセミナー

-高齢者・認知症患者への介入のポイント-

臨床現場で実践する摂食嚥下リハビリテーション【ライブ配信】

主催 株式会社 新社会システム総合研究所 講師 三鬼 達人 氏 受講料 16,500円   

このセミナーをチェックリストに追加する  セミナーの受付は終了しました
■ライブ配信 ■アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可)

摂食嚥下ケアへの対応は、摂食嚥下のメカニズムを正しく理解することから始まります。日常的に私たちが行っている嚥下をイラストや動画を用いて解説します。そして、なぜ、嚥下障害が起きるのか、そこからどのように対応をしていったら良いかを説明します。また、今後も増加の一途をたどる、認知症患者さんへの食に対する支援に関して、介入のポイントを紹介したいと思います。
  特典
開催日時 2022/05/24 (火)     13:00~ 15:00    

他の開催日・開催場所(同じ都道府県内)で探す    
申込み期間  ~ 2022/05/23
主催会社 株式会社 新社会システム総合研究所
この主催会社の他の最新セミナーを見る    
定員 60名
受講料 16,500円 (ライブ配信の申込)
開講場所 オンラインLive受講
  

講師
三鬼 達人 氏 講師写真

三鬼 達人 氏  (ミキ タツト)

藤田医科大学ばんたね病院 看護科長

1998年 半田常滑看護専門学校卒業
2006年 日本看護協会 摂食嚥下障害看護 認定看護師所得
1998年 藤田保健衛生大学病院入職。脳神経外科、公衆衛生看護科、神経内科、SCU、口腔外科、リハビリテーション科等を経て、2020年 看護部長室勤務。2022年3月より同所属へ。
【所属学会等】
・日本摂食嚥下リハビリテーション学会(評議員・認定委員)
・日本摂食嚥下障害看護研究会(世話人)
・東海オーラルマネジメント研究会(世話人)
・日本看護科学学会(看護ケア作成ガイドライン委員)
・日本老年歯科医学会(ガイドライン作成WG)
・日本静脈経腸栄養学会

【主な著書】
・改訂版 摂食嚥下・口腔ケア(照林社、監修・執筆、2019)
・看護技術がみえるvol.1 基礎看護技術 食事介助・口腔ケア(メディックメディア、監修、2018)
・低栄養対策パーフェクトガイド病態から問い直す最新の栄養管理(医歯薬、分担執筆、2017)
・今日からできる!摂食・嚥下・口腔ケア(照林社、監修・執筆、2014)
・摂食・嚥下リハビリテーション第3版(医歯薬出版、、分担執筆、2016)
・アセスメントに使える!症状・病態別検査データの見かた(照林社、分担執筆、2014)
・半固形化栄養法ガイドブック(メディカ出版、編集・執筆、2012)
カリキュラム、
プログラム
1.摂食・嚥下のメカニズム
2.嚥下障害による弊害
3.摂食嚥下機能評価
4.スクリーニングテストと展開
5.間接訓練
6.直接訓練
7.認知症患者への対応
8.質疑応答

事前に、セミナー講師へのご期待、ご要望、ご質問をお受けしております。
可能な限り講義に盛り込んでいただきますので
お申込フォームの質問欄を是非ご活用ください。
お知らせ -受講料-
1名につき 16,500円(税込)

※お客様のご都合でキャンセルされる場合は、 開催1週間前までにお申し出ください。
その後のキャンセルは、お申し受けできませんのでご了承ください。

■ライブ配信について
<1>Zoomにてライブ配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用URLとID・PASSを
   開催前日までにお送り致しますので、開催日時にZoomへご参加ください。

■アーカイブ配信について
<1>開催日より3~5営業日後を目安にVimeoにて配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、視聴用URLをお送り致します。
<3>動画は公開日より2週間、何度でもご都合の良い時間にご視聴頂けます。

※ライブ配信受講者様で、アーカイブ配信もご希望の場合は
 追加料金5,500円(税込)で承ります。
 ご希望の場合は備考欄に「アーカイブ配信追加受講希望」と記入ください。
  • このセミナーについて質問する
  • このセミナーに申し込み

他にもこんなセミナーがあります

セミナーチェックリストを見る

会員なら色々な特典が受けられます
掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。
著作権は株式会社ファシオまたはその情報提供者に属します。