ビジネスに特化したクオリティの高いセミナーや研修が見つかる!
会員登録をしてセミナーに申し込むとさまざまな特典が受けられます
     
トップページ  セミナー検索  バックオフィス(総務・法務・人事・経理)  法務/契約書  【オンライン】英文契約書・交渉で最後まで残る重要論点と基本対応

開催日 2021/12/24 (金) 開催地 WEB配信型ライブセミナー

【オンライン】英文契約書・交渉で最後まで残る重要論点と基本対応

主催 一般社団法人 企業研究会 講師 牧野 和夫 氏 受講料 38,500円   

このセミナーをチェックリストに追加する  セミナーの受付は終了しました
この講座は、長年好評をいただいている「英文契約入門講座」=「基本表現マスター講座」の実践編として、企画されました。

この講座では、時間の制約で「基本表現マスター講座」では十分にご説明できなかった論点で、しかも英文契約書の交渉で必ず最後まで残る重要論点である、①国際英文契約では必須重要論点の「準拠法・裁判管轄」、②お金・法的責任に関わる重要論点の「保証・免責保証・責任制限条項」に焦点を絞り、交渉で押さえるべき基準について、講師の40年以上に亘る英文契約交渉のノウハウをお伝えします。

さらに、③国際英文交渉を最大限効率化する「タームシート」の活用、④対価交渉の画期的な新しい手法(事業譲渡契約を例に)についても、公開セミナーでは初めて秘訣をお話しいたします。

初学者にも分かりやすく説明しますので、管理者、法務・知財、事業部門、開発部門、企画部門の方はもちろん、入門者の皆さんも歓迎いたします。

セミナーの対象者はこんな方です

法務部門、総務部門、知的財産部門、海外事業部門、開発部門、企画部門など関連部門のご担当者
  特典
開催日時 2021/12/24 (金)     13:00~ 17:00     (受付  12:30 ~ )

他の開催日・開催場所(同じ都道府県内)で探す    
申込み期間  ~ 2021/12/23
主催会社 一般社団法人 企業研究会
この主催会社の他の最新セミナーを見る    
定員 25名
受講料 38,500円
開講場所 ・会場名: ZOOM配信(会場での受講はございません)
・住所:   
・交通アクセス: 
講師
牧野 和夫 氏 講師写真

牧野 和夫 氏

芝綜合法律事務所 弁護士・米国弁護士・弁理士

カリキュラム、
プログラム
①準拠法・紛争解決(裁判管轄or仲裁合意)条項で押さえるべき基準
 ・結局どこにすべきか?裁判か仲裁か?

②保証warranty・免責補償Indemnification・責任制限limitation of liabilityの各条項で押さえるべき交渉基準
 ・3つの関係をどう捉える?損害の種類?

③交渉を最大限効率化する「タームシート」の活用
 ・欧米では既に契約交渉のスタンダード

④対価交渉の新しい手法〜事業譲渡契約を例に〜海外企業から事業譲渡のケーススタディー
 ・譲渡価格の交渉における画期的な(ハーバード流)新手法


※申込状況により、開催中止となる場合がございます。
※講師・主催者とご同業の方のご参加はお断りする場合がございます。
※録音、録画・撮影・お申込者以外のご視聴はご遠慮ください。
セミナー参加費
支払い方法
着信確認のご連絡後、受講票と合わせて「請求書」をお送り致しますので、お振り込みください。
お知らせ 受講料(1名様につき)
一般のお客様 38,500円(本体 35,000円)
企業研究会会員 35,200円(本体 32,000円)

※最少催行人数に満たない場合には、開催を中止させて頂く場合がございます。
※お申込後のキャンセルは原則としてお受けしかねます。

※講師とご同業の方はご参加頂けない場合がございます。予めご了承ください。
  • このセミナーについて質問する
  • このセミナーに申し込み

他にもこんなセミナーがあります

掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。
著作権は株式会社ファシオまたはその情報提供者に属します。